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ハーレムな監督☆

そう、、この日監督は美女姉さま二名とともに出勤をしてきた。


監督 「さあ、今日は君たちにクライミングのいろはを教えようではないか。」

姉さまA 「はい!監督!!」

姉さまB 「監督の直々指導なんて‥‥‥涙が出ちゃう。」


そのやり取りに指をくわえて見ていたteam omaru一同(リーダー、タカツナ、ブロンズ、カッシー、Mチェック、ナカジ)
※モンスコを除く


監督 「クライミングはね、足なんだよ。」

姉さまA 「監督‥‥こ、こ、こんな感じでしょうか?」

監督 「違う!!もっと深く、そうもっと深くだ!!」

姉さまA 「あ、あたし、出来ません!!」

監督 「バカヤロー!!

「出来ないと思った瞬間から、完登への道のりは断たれるのだよ。」

姉さまA 「監督!もう一度やらせて下さい!!」

監督 「よし!よく言った!!さあ次はもっと深くするんだ!!」

姉さまA 「んん、あぁ。。」

監督 「そうだ!!もっと!もっとだ! もっと深くキョンを入れるんだ!」

姉さまA 「監督‥あたし出来ました。」

監督 「やれば出来るじゃないか!」

姉さまA 「監督がいなきゃ。あたしあきらめていました。」

監督 「違う!君のその華麗なキョンが完登させたのだよ。」


そんなやり取りをヨダレを垂らしながら見ていたteam omaru一同(リーダー、タカツナ、ブロンズ、カッシー、Mチェック、ナカジ)
※モンスコを除く


監督 「汗もかいた事だ、飯でもいくか!」

姉さまA.B 「はい監督!!」


そして監督らはOCSを後にした。

まさにハーレムであった、、

監督のクライミングへの熱き教育に感動し、底知れない男だとそこに居合わせた人間は思ったという。

だか、今日の一日は監督の日常にとって、氷山の一角にすぎない事を忘れてはならないだろう。

明日もまた監督の日常はやってくる。
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secret

COMMENT

おい!これ誰書いたんや!?
ちなみにまた来てくれるそうですよー
てより飲み会してくれるそうですー( ^^) _旦~~

書いたのは、指くわえて見てない人だよ~
なんと飲み会とは!?
底知れねぇ男だぜ。

出た!
H先生得意の創作分ですな!!

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